読書 椿の海の記 石牟礼道子 文章を書くことは私的には得意なような気もするけれど、やりたくないことではある。 言葉にしてしまうとその言葉に執着してしまいそうだからかもしれない。言葉は現象や実際を表す記号に過ぎないわけですし。 けれ... 2024.05.23 読書